株で評価損を抱えて
ここ最近ダウやら日経平均が落ちまくってます。

それに伴ってAI株も評価損を抱えまくってます。

前回記事にしたのが4,496,512円だったのが今日時点の評価額は3,788,834円。

707,678円のマイナスです。

それに対して僕は何の心配もしてません。

逆に前回の記事の4,496,512円の評価も全く浮かれてもいません。

つまりこんだけ儲かった~~。とか、やり~俺って投資の天才!!

とか思うはずもありません。

なぜなら利確してないから。

投資は利確してなんぼだと思ってます。

それまではいくら上がろうが下がろうが途中経過です。

ここら辺は先に投資信託から始めてよかったかもしれません。

ある意味評価損に慣れていますw

未来のAI革命、もっというと産業革命が起こると予想してるんだからこんなとこでおたおたする必要なし。

希望を言えばさらに調整が入って株価が落ちることを希望します。

給料日ぐらいに底値になってくんないかなと都合のいい期待を持っています。

[2018/02/06 08:22] | 投資についての考え方 | コメント(0) | page top
2018年2月資産公開
現時点での資産公開します。

総投資額は10,153,686円です。

これは僕が働いて稼いだお金から投資した分です。なので再投資分は含めておりません。貯金箱に貯めていたらこんだけたまってたということ。

それに対して資産評価額は11,058,408円です。

内訳は投資信託(ピクテ)が6,561,896円、アメリカAI株が4,496,512円。

ピクテが思ったより調子がいいのもあるんですが、含み益の最大はAI株からです。

AIに関してはまだまだ研究段階。実際の製品としてはまだ世に出回っていません。

それでも将来の期待値だけでかなり上がっています。

これが実際に自動運転とか自然翻訳とか色々始まったらどうなってしまうんでしょう?

これは仕込みがいがあります。

世間では仮想通貨の話題で持ちきりですが、あんな風に世間で取り上げられた時点でもう終わってるんですよね。

儲けた奴は去年の爆上げの時点でとっくに売り抜けてるって。


AI株の爆上げまでもうあまり時間はないと感じています。

正直ピクテの640万円分も売却して全突っ込みしたくなりました。

しかしさすがに全額投資はリスクが高すぎるしね。

毎月の分配金も十分おいしいし。(基準価格が下がらねければ。)

ここは両方ホールドでいきましょう。

あと爆上げまで3年くらいかなぁ。

そんな予感です。

[2018/02/03 08:23] | 未分類 | コメント(0) | page top
資産の振り分け決定
2日前くらいにインフルエンザに罹ってしまいまして現在自宅療養中です。

仕事にも行けないので今後の資産の振り分け方を考えておりました。

丁度3年積み立てた金融資産が1000万あります。

これをどう分けるか。

まともに考えたらS&P500に連動したインデックス投資に投入すべきなんだろうけど、今は敢えてしません。

3年かけてやっとたどり着いた黄金の鶏ファンドはピクテ新興国インカム株式ファンドだとわかりました。

まずこれに640万

次の産業革命であるAI株に360万

この振り分けでスタートします。後は3年ほど2020年までAI株に積み立て投資を続けます。

そして2020年以降のAI革命、つまり産業革命の爆益を狙います。

このブログの最初の趣旨はインカムゲインを狙うがテーマでしたが、

若干趣旨は変わってしまいましたが、ブログタイトルもこのまま行こうと思います。(我ながら気に入っているので。)
[2018/01/19 17:30] | 日記 | コメント(0) | page top
3年分配型をやってみて。
約3年間毎月分配型投資信託を積み立て、再投資、をやってみました。

結果、、、、約850万積み立てて、解約したら850万になりました。

分配金は2か月ほど受け取りに回りましたので約20万ほど。

大儲けはできなかったけど、大損もしなかった。

投資を始めたものとしては幸運だったかもしれない。

よくあるのが証券会社の営業マンに騙されて(自己責任だけど)意味も分からず転売されまくって大損したとか、

投資詐欺に引っかかって財産失ったとか、そんな目に合わなかっただけでも幸運だと思う。

そして、今アジアを中心とした新興国の株式で運用するピクテにその850万は預けようと思う。

このファンドはこれから人口ボーナスによって経済産業の成長が見込める国々に投資していく。

勿論中国などの大国が中心になっていくから色々問題もあると思う。

上がり下がりもあるだろうが、取りあえず黄金の鶏ファンドはこの一本でいこうと思う。

そしてこのファンドから生まれる金の卵は全力で未来のAI株に投資していく。

僕自身の人的資本から生まれるお金も投資していく。

後3年。取りあえずオリンピック以降蓋を開けてみたいと思う。

今度はどんな未来が待っているのか。

それを楽しみに時を過ごしたいと思う。

[2018/01/09 07:53] | 投資についての考え方 | コメント(0) | page top
黄金の鶏ファンドの最適解 続き
新年あけましておめでとうございます。
こんな閑散ブログにお越しいただきありがとうございます。
今年も細々続けていきますのでよろしくお願いします。

さて、前回の続きでございます。

黄金の鶏ファンドの最適解なんですが、もうお気づきの方もいると思うんですが、それは

ピクテ新興国インカム株式ファンド

だったんです。

まだこのブログをノリノリで書いてた頃の話なんですが、150万ほど突っ込んだところでチャイナショックで分配金も下がるわ、
基準価格も下がるわでほとんど放置して分配金だけ再投資していたんですが、それがふたを開けてみたら一番成績が良かったという。

根拠を言いますと例えば分配金余裕月数はワールドリートオープンは13、9か月に対してピクテは20,202、3。

これは今の分配金を維持すると後何か月ファンドとしては分配できるかを意味しています。

頑張って積み立てたワールドリートが約1年くらいでドボン。また分配金を下げざる負えません。

これでは何をしているかわかりません。

それに比べてピクテは20,202か月!?

ということは後分配金が尽きるまで1,683年??

充分やんけ!!

あと分配金健全率もピクテだけ99.8パーセント。

ほかのファンドは15パー前後。

最近分配金を下げたフィデリティUSリートでさえ24.5パーセント。

つまりほとんどのファンドは儲けから分配金を払っていないことになりたこ足配当をしていることになります。

そんなことに3年やって気づきました。

事実ずーと手書きで基準価格をメモし続けてるんですけど、現時点でピクテの基準価格は2,295円。

昨年度の今ぐらいの基準価格は2,184円。僕のファンドの中で唯一上がってました。

僕の投資戦略である黄金の鶏ファンド計画は基準価格は横ばいでいいんです。

というわけであっさりとほかのファンドは売っちゃいました。

ざっくり720万ほど買い付け余力にたまっています。

後はピクテが安く買えるのを待つのみ。もう少し下がるのを待とうと思います。

理想は2,100を切るぐらい。そしたら一気にぶっこみます。

それか最近始めたAI株に少し回そうかなー。

もう少し考えてみます。

贅沢な遊びですね。

[2018/01/03 11:05] | 投資についての考え方 | コメント(0) | page top
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